くだらないけど素敵な毎日 * あすかの徒然日記
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「ものすごくうるさくて ありえないほど近い」

みた★
ちょこっと泣いた!

追悼とやるせなさの映画として
クオリティーの高い映画でした。

よかった!!!

理不尽に事件にあって死んでしまうことと
そのことに巻き込まれることのおそろしさっていうのを 強く実感した
事件が残すものの大きさとか。

子どもがベッドの下に隠れているところが悲しくって
そこで泣きました

あと地下鉄にはのれないってタンバリンたたいて歩くところ。

ああいう風に事件をヒューマンドラマでもなく過剰な泣き映画でもなく
ドライな感じとらえている映画ってあんまないような気がする。

よかったです◎



自分はサブカル女子っぽいんじゃないかと思っているさいきん
見た目はあんまり違うし、スマートフォンとかの先端機器は持ってないけど
本とか音楽とか映画のかんじがサブカルってる ような

一眼レフさげて猫と青空撮って、
ヴィレバンにいりびたって、大きいヘッドフォンつけて、
ジブリの曲を女の人がカバーしてるCD買ったらおわりや!←私的サブカル女子のイメージ
(今ちょっとジャズ興味ありで、ジャズもジャズでサブカルっぽさ半端ないけど)

批判めいたり講釈ぶったりしないようにする!
あとサブカル眼鏡男子にほいほいついていかない←

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